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ビューティフルハミングバード×高鈴 split tour "BIRDCALL 2009"(09.11.14)



※ モダナーク・ファームカフェでの予約受け付けは11/8をもって締め切りとさせて頂きました。
残りのチケット・当時券については maja さんへお問い合せ頂きますようお願いいたします。


姫路のmaja(マハ)さんのあたためていたスペシャル企画!!
ビューティフルハミングバード×高鈴 split tour"BIRDCALL 2009" 神戸の会場がモダナーク・カフェに決まりました。
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神戸、高松では、高木友紀さんが、このツアーに華を添えます。
それぞれが“唄”を大切にした素晴らしいアーティスト。
偶然にも全て女性ヴォーカリスト。
このスペシャルツアーが、各地で大きなウネリを起こす事を期待しつつ。。
もちろん拡大して第2弾、第3弾と続きますように。
なんとも贅沢な極上の時間を各地でお送り致します!

まずは、各方面から大絶賛の、ビューティフルハミングバード。
全てを包み込む、唯一無二な寛大な唄声に、寄り添いきらめく、温かい音色。
数々のコマーシャルソングで、誰もが一度は耳にしている唄声です。
美しく、懐かしく、胸の奥底の隅々まで、深く深く響き渡り、心奪われる事、間違いなしです。

そして、ミニアルバムの発売を12月に控えた、高鈴。
何処までも伸びやかな、力強い歌声と、繊細で、時にハッとさせられる、味わい深いギターの音色。
女性の心を鷲づかみにしてきた大絶賛の『ヒビノウタ』ツアーでの名曲”愛してる”。
誰もがいま必要としている何かが、そこには”きっと”あります。全ての方々に勇気と希望を、刻み込みますよ。

神戸と高松は、オオタユキ改め高木友紀。
景色を切りとるように傷みをなでるように、うたう唄。
丁寧に、心地よい体温とともに、美しい時間を、優しく、包み込んでくれるはず。
最高の唄うたいによる贅沢な時間。
素晴らしい一時を、大切な人と、もちろんお一人でも。
皆様のご来場、スタッフ一同、心よりお待ちしています!
ご予約はお早めにー。

---------------------------------------------------------------------------------- from maja

ビューティフルハミングバード×高鈴 split tour "BIRDCALL 2009

出演:
○ビューティフルハミングバード
○高鈴
○高木友紀


・日 程:2009年11月14日(土)
・時 間:19:00 開場 19:30 開演
・料 金:3000円 (前売り) / 3500円(当日) * ドリンク代別途

・場 所:モダナーク・ファームカフェ(神戸・三宮)
アクセス

【ご予約】【お問い合わせ】
件名に[11/14神戸ライブ予約]と明記の上、お名前・お電話番号・チケット枚数をご記載頂き、
上記いづれかのメールアドレスにお申し込み下さい。 折り返しご返信申し上げます。

◆ モダナーク・ファームカフェ TEL:078-391-3060  mail:modernark-cafe@chronicle.co.jp
※ モダナーク・ファームカフェでの予約受け付けは11/8をもって締め切り
とさせて頂きました。
残りのチケット・当日券については maja さんへお問い合せ頂きますようお願いいたします。

◆ maja
 mail:info@speaklouder.jp   HP:http://majablog.blog106.fc2.com/
※ 残りのチケットに関してのお問い合せは、現在電話が繋がらない状態にありますので、
maja宛てへメールにてご連絡先をご明記の上、お問い合せをお願いいたします。
折り返しご連絡させていただきます。(11/13)


ビューティフルハミングバード

2002年、高校、大学の同級生だった小池光子と田畑伸明の二人で結成。
2003年にmona recordsから「ビューティフルハミングバード」をリリース。
小池のすべてを優しく包み込むような歌声と、田畑の強靭できらめくアコースティック・ギターの音色が、彼らだけの世界を創造する。
アイリッシュ・トラッドフォークを思わせる独特の音楽性が高い評価を受け、口コミでゆっくりとロングセラーを続ける。(現在は入手困難) 
2006年7月、プロデューサーに鈴木惣一朗を迎えたメジャーデビュー盤「空へ」(コロムビア)をリリース。
メジャーデビューと前後して小池光子の唯一無二の「声」が評価を高め、現在までに住友林業やロッテ、world/reflect、BRIDGESTONE、SUNTORY、シトロエンジャポン、資生堂、NTT docomo、伊藤園など、数多くのCMに参加。誰もが声を聴いたことがあるボーカリストとなる。
2007年9月、CMタイアップ曲「カレン」(日本郵政公社 TV-CM曲)、「あしおと」(NTT DoCoMo東北 TV-CM曲)を含む、ニューアルバム「呼吸」(コロムビア)をリリース。
新たな挑戦として、音響設備を一切排除した完全生音によるスペシャル企画「耳をすまそうコンサート」シリーズを始動。全くごまかしのない、音の真剣勝負に絶賛をいただく。
2008年、初のワンマン・ツアーを成功させ、11月5日「耳をすまそうコンサート」のコンセプトをそのまま閉じ込めたライブレコーディングによるニューアルバム「HIBIKI」(AWDR/LR2)をリリース。
演奏者の息づかいや、その場の空気感までが生々しく収録されている。発売記念コンサートとしてクラシックホールの殿堂、サントリーホール ブルーローズにてワンマンコンサートを開催。素晴らしい会場の響きとの相乗効果で、万雷の拍手をいただく。
2009年3月、4回目となる「耳をすまそうコンサート」を開催。満員御礼。
5月には「TOUR2009 -扉の春-」を大阪、京都、名古屋、浜松で開催し、大成功を収める。

http://www.suzakmusik.com/bhb/

高鈴
等身大の"今"を生きる全ての人々に、繊細な感情を唄で表現している京都出身のアコースティックユニット。
伸びやかな力強い唄声は、まるで何かをさとすように突き刺さり、照らし合わせ、共感という、多くの女性の気持ちを包み込む表現者、山本高稲。
研ぎ澄まされた自身の感覚に全てをゆだね、繊細な味わい深い音色には、ノスタルジックな古き良き日本の情景さえも色鮮やかに浮かび上がる山口彰久の旋律。
1998年、繊細な鈴のかすかな音の響きや、感情を表現したい気持ちを反映させて、“高く鳴る鈴”「高鈴(コウリン)」と命名。
2002年、初の自主制作CDにして名盤「クローバーテール」を発表。
2003年 Sony Music Recordsよりメジャーデビュー。シングル1枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム3枚をリリース。
2009年9月に念願の自主レーベル『little dance music』を設立。同レーベルより『うたかた』を12月発売予定。
忘れかけていた大切な何かが、"きっと"あります。

http://www.sweet.jp/callin/

高木友紀 (唄、ギター)
人や街、自然や時の移ろい、そんな日々の出合いのヨロコビや感謝の気持ちを、丁寧な描写で紡ぎ上げ届けてくれる唄うたい。
“つややか”で“まろやか”な、しかし哀しみや傷みさえ編み込んだ歌声は、聴く人の心を心地よくなでてくれる。
より人に近い場所に立ち、感じた美しい時を刻み、唄い続けています。
2000年あたりからオオタユキとして音楽活動はじめ、happiness recodsからアルバム3枚リリース。
他、コンピレーションアルバムに参加。
途中、音楽活動中断し和裁の学校に通う。 
2004年、福岡の街と人に出会い、唄うよろこびと共に唄うたいとして再出発。
2005年、カフェソネスのめぐみさん、イラストレーターの小池アミイゴさん、デザインとウクレレ弾きのzerokichiさんらと、
福岡の恋した場所でレコーディング。
<薬院レコード>としてアルバム「まろやかな方法」を発表。
このアルバムをきっかけに色々な人と場所に出会い、東京や大阪でも唄の時間を重ね2006年、第二弾アルバム「ひとひら」発表。
2008年、太田友紀としてカバーアルバム「陽だまりのブルース」インディペンデントコロンビアより発売。
2009年現在 高木友紀 に改名、唄の旅は続行中です。

http://yukiutai.exblog.jp/

http://yakuin-records.com/
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